青と山と白と雨と

小説とその他の記録です

読みたい本

前回からあんまり時間があいてないけど、たまってきたので記事にしておこうと思う。面白そうな本を探すためにSNSを利用しているのだけど、世の中には、なんと面白そうな本を読んでいる人が多いんだろうか、と感動する。

以下題名のみ。

 

Normal People
黄金のノート
英文精読教室
蝶として死す 平家物語推理抄
ピュリツァー賞作家が明かすノンフィクションの技法
NEUTRAL COLORS ISSUE1
迷うことについて
murren vol.26 「模様(Pattern)」
石井好子のヨーロッパ家庭料理
岩波少年文庫のあゆみ
世界の紙を巡る旅
映画史特別講義 見るレッスン
エラリー・クイーン翻訳の秘密
消失の惑星
文芸ピープル
アウシュビッツで君を想う
30年目の待ち合わせ
宇宙の春
雪割草
過ぎにし夏、マーズヒル
魯迅評論集
断絶
スポメニック 旧ユーゴスラヴィアの巨大建造物
ゲームミュージック作曲テクニック 名作の技から学ぶ
幻影 ローラン・デュリューの世界 ポスターアート集
月と篝火
ピランデッロ短編集

 

旱魃世界』をちらっと読んだのだけど、バラードってなんでこんなに読みやすいのかなと思ったりした。中公文庫の新刊をいつも気にしながら生きているのだけど、『追懐の筆 百鬼園追悼文集』と『応家の人々』が気になっている。